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まつばらベリーファーム




旅日記 ~その8 :: 2015/06/22(Mon)



翌日も先生のご厚意により近郊の観光へ。


先生の古くからのご友人のドイツ人女性にドライブしていただき、
まずはホーエンツォレルン城へ。

山頂にそびえるホーエンツォレルン城は
ドイツでも屈指の名城として知られます。


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お天気も良く、遠くからでもくっきりと見えました。


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現在でも最後の皇帝ヴィルヘルム2世の
子孫が使用しているそうですが、
城内はツアーで見学できます。

残念ながら建物内部は撮影禁止でしたが、
1800年代そのままの家具調度品、
宝飾品などはとても素晴らしく、見ごたえがありました。




次に訪ねたのは、ハイガーロッホという小さな町。

町全体が谷の上と谷底にあり、
上から下を見れば町が広がり、
下から上を見ればまた町とお城があり、という
特徴的な街でした。


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谷の上から見た谷底の街。
実際はかなりの高低差に感じます。



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ハイガーロッホは静かで小さな町ですが
歴史的にはとても意味合いの深い街でもあります。




第二次大戦中、ドイツはここで
ハイガーロッホ城の下にあるビール貯蔵庫を利用して
核爆弾開発を秘密裏に行っていました。



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結局、開発が成功する前に戦争が終わったので
ドイツが核爆弾を使用することはありませんでした。



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そして現在は当時を知るための博物館として残されています。


「普通の観光ではなかなかここまで来ないですね。」
と先生もおっしゃっていました。



「次に訪ねるところもそうよ。」と先生の友人、
ブルックハウスさんが連れてきてくださったのは、
ユダヤ人墓地。



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ここには第二次大戦前からユダヤ人が移り住んでいたそうですが、
大戦中のナチスの台頭により、その子孫たちは住処を追われたり
虐殺されたため、現在この墓地を訪ねる人はほとんどいなくなってしまったそうです。

過去の反省により、現在はドイツ政府が墓地の管理をしており、
最低限の手入れなどはしているそうですが、とても質素なお墓でした。







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「ユダヤ教徒のお墓とは対照的でしょう?」

と、帰り道に立ち寄ったキリスト教徒のお墓は、
花々できれいに彩られ、手入れも行き届いていました。




(なぜお墓・・・?)
と、思わないでもなかったですが、ドイツの光と影。

取り分け、普通の観光旅行では見ることのできない
部分を知る、貴重な体験でした。




日も傾いてきたころ訪ねたのは
ベーベンハウゼン修道院。


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残念ながら見学時間を過ぎていたので
内部を見ることはできませんでしたが、
旧シトー派の修道院で、美しい回廊が見どころだそうです。



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夕暮れ時に広がる田園風景は絵画のようでした。




まる一日観光に付き合って下さった
ブルックハウスさん、
きっとお疲れだったろうに、
「せっかくだからドイツの一般家庭も見ていきなさい」と
ご自宅に招かれました。

一息ついたら失礼するつもりでしたが、
「軽く夕食でも」と
急にお邪魔したにもかかわらず、

「これが一般的なドイツの夕食よ」と

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焼きたてのドイツパン、新鮮なハムとサラダで
おもてなしをしてくださいました。


この日は偶然にも先生の誕生日で、
黄色いビオラを先生の胸に飾り、
ブルックハウスさんと三人で
ハッピーバースデーの歌を歌ったのは
何よりの思い出になりました。




これにてドイツの旅は終了。


10日ほどの旅でしたが、

友人、恩師をはじめ、どこを旅していても

危ない思いをすることなく、ドイツの方々も

やさしく接してくれました。

初めての観光地で、拙い英語で道を尋ねても、

皆さんやさしく丁寧に教えてくれたり・・・。


ドイツの旅はお勧めです!!




~おまけ~

ドイツへの出入国はオランダ経由だったので、
帰りの半日、少し観光しました。

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奇抜な建物もありますが・・・

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歴史的な建物も健在です。


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駆け足で訪ねたアムステルダム国立美術館の前には
オランダ生まれのミッフィーちゃんが・・・・








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悪い顔!!





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アムステルダムの夕陽。


またいつか来れますように・・・・




終わり





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旅日記 ~その7 :: 2015/06/17(Wed)



旅もいよいよ終盤。


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恩師の滞在先、
ネッカー川上流のテュービンゲンへやってきました。



テュービンゲンは、シュツットガルト
(メルセデスベンツで有名、
サッカーのクラブチームもある都市です)から
電車で一時間足らずのところにある小さな町。

こちらも歴史ある大学のある、学生の街です。





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テュービンゲン駅で再会した恩師と、
ホテルまでの道の間も懐かしい思い出話に花が咲き・・・




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ホテルはホーエンテュービンゲンのお城のすぐ近く。



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趣のあるお城は現在、大学の施設として使用されています。




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お城から臨む、オレンジの屋根が連なる街並み。




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日曜日のこの日は古本市があちこちに出ていました。
テュービンゲンは本屋が多く、やっぱり学生の街だな~という感じです。






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昼食はドイツ南部の料理、シュペッツレ(左)とマウルタッシェン。

シュペッツレは短いパスタのようなもので、
肉料理の付け合わせにしたり、チーズやソースをかけていただきます。

マウルタッシェンは餃子の皮のような生地に、
ひき肉やほうれん草を混ぜた具をロールした、
餃子のような料理で、とても懐かしい味がしました。





昼食をとった後、先生の自宅へうかがいました。


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こちらのご自宅は奥様のご実家。





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以前はたくさんの木が植えられていたそうですが、
手入れが大変なのでほとんどの木を切ってしまい、
今は広々、サッカーでもできそうな広さです。






いつまでも日が暮れないことをいいことに、

また思い出話で盛り上がり、

ついつい長居してしまいました。




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続く






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旅日記 ~その6 :: 2015/06/14(Sun)



旅も後半。

南下の旅で次に訪れたのはハイデルベルク。

暖かく、ときおり強い日差しで南に下ってきたことを実感します。


ハイデルベルクはドイツ最古の大学がある街、

山の上にそびえる古城や古い街並みが残る

歴史のある街。

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町の中心地にネッカー川が流れ、ゆったりとした街並みが続きます。
そんな街並みを楽しみに、たくさんの観光客でにぎわっていました。



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山の上のハイデルベルク城に続く古い石畳。





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ハイデルベルク城。
13世紀ごろから拡張を続けたとても大きなお城。



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戦争や火災などで壊れたままの姿が
歴史を物語っています。





ハイデルベルクには哲学の道があります。
知らなかった~。さすが学生の街!!


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こちらが哲学の道への道(笑)。




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小さな看板があるだけの(読めないけど、たぶん・・・)、
その先は薄暗くて細い道でした。



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結構な坂道を上ると小高い山の中腹沿いになだらかな道が続き、
ネッカー川を挟んで対面の中心街やハイデルベルク城が見えます。




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週末のこの日、市庁舎と教会の間の広場には市場がたち、
その一角で結婚式の披露宴が行われていました。




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新郎新婦のために用意されたかわいい車!



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観光客の方もかわいいお嫁さんたちの写真をパチリ!



広場には簡単な飲み物と軽食が用意され、
関係者でなくても参加できそうなくらい(笑)、
フランクなパーティーで、こんな結婚式もすてきだな~と思いました。




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ハイデルベルク城内の公園。
緑と木陰がとてもすてきでした。



続く




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旅日記 ~その5  :: 2015/06/11(Thu)



旅行中はちょうどイチゴとアスパラガスの旬まっただ中でした。





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spargel! spargel! spargel!



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erdbeeren! erdbeeren! erdbeeren!



アスパラガスはドイツの人々が待ちに待った春の味。

(日本でいうと筍のような・・・)


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この時期にしか食べられない旬の味で、
あちらこちらのレストランに

「spargel(アスパラ)あります」

みたいな看板が掲げられていました。

こちらのアスパラはもっぱら白いアスパラガス。
緑のアスパラに慣れている私たちには、
ちょっと馴染みが薄いですね。

白アスパラといったら缶詰のイメージですが
生の白アスパラは柔らかくて甘くてジューシー!
ちゃんとアスパラの味わいがしてとってもおいしかったです。


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グリルやクリーム煮、アスパラのスープなど、
私たちも思う存分味わってきました♪




erdbeeren(イチゴ)もこの時期が旬。

ちょうどイチゴの時期にドイツに来れてラッキーでした。
(こちらではハウス栽培ではないので、
旬の時期はほんの1~2カ月ほどだそうです。)


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イチゴのとなりにはルバーブも!


列車の中から「いちご狩りできます!」みたいな
イチゴの看板もちらほら見受けられました。





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スーパーやマルクトなど、どこにでもイチゴが山積み。



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こちらではパックの中に無造作に入れられているのが当たり前。

味は甘酸っぱくて美味しかったですよ~♪



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こちらはカップに入れられたオランダのイチゴ。
ドイツのイチゴより小粒で酸っぱめ、昔懐かしい感じの味でした。



「やっぱり日本のイチゴが世界一。
あんなにきちんとパック詰めされたイチゴ見たら、
ドイツの人ビックリすると思うよ~」
と友人は褒めてくれましたが、
これくらい無造作でよいなら、それに越したことはないのですが・・・。







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クルミが大好きで、でも殻つきクルミはなかなか
こちらでは手に入らないのですが、
ドイツのスーパーには山積みでした!

フランス グルノーブル産の品質のいいクルミが
スーパーで手に入るなんて、うらやましい~!

買って帰ったクルミはもうそろそろなくなりそう。
もう一袋買って帰ればよかったな~。



まだ、もうちょっと続く・・・



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旅日記 ~その4 :: 2015/06/10(Wed)


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マインツの青。



バッハラッハからマインツまでは普通列車でも
1時間足らずのところだったので、
ホテルに荷物を預け、マインツまでの日帰り旅行をしました。




「ケルンの大聖堂も見ごたえあるけど、
マインツの教会をぜひ訪ねてみてください。」
と、恩師のアドバイスがあり、それならばと訪ねてみたのです。

(ケルンを通った時、列車の中からみたケルンの大聖堂は
見上げるほどだったので、間近に見ると圧巻だったのでしょうね)


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マインツのザンクトシュテファン教会。



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青が印象的なステンドグラスは、シャガール作。




微妙な青の色が幻想的に浮かび上がり、
薄暗い教会の中はまるで海の底にいるようで
何時間でもたたずんでいたくなりました。


すっかり青のステンドグラスに癒され、
次に訪ねたのはマインツの大聖堂。

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建設時の大司教はドイツ国内でも
莫大な権力を持っており、巨大で荘厳な建物でした。


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大聖堂のステンドグラス。
教会のステンドグラスとは打って変わって、
きりっとした印象です。

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この日、大聖堂の外ではマルクトが開かれていて、
たくさんの人で大賑わいでした。




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手作りジャムとピクルスを発見!
ベリー類やシトラスのジャムを
たくさん味見させてもらいました♪




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マインツの空も、青!



続く



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旅日記 ~その3 :: 2015/06/08(Mon)




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雨もまた良し、紫陽花咲けば・・・


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記憶が薄れないうちに、旅の記録を・・・




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船を下りて着いたのはバッハラッハという町、
ゴブレンツ~マインツ間のライン川下りの
中間あたりの、小さな町です。


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昔ながらの町並みが楽しめる、日本でいうと、「レトロな街」といった感じ。

大きなビルもなく、細い路地が連なる趣のある街並みが続きます。

小さな町の外はすぐに自然がいっぱい。
この町を拠点にサイクリングなど、アウトドアを楽しむことができます。





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泊まったホテルもこんな感じ!
木組みのかわいらしいホテルでした。



小さな町に教会、お城もあるコンパクトな町でした。


小さいながら観光地でもあり、お土産屋さんが軒を連ね、
ときおりフランス語やどこの国かわからない言葉も飛び交っていました。


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ベッカライ(パン屋)の看板。


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山の上にあるお城。
いまではユースホステルとして利用されているそうです。
間近に見えたのですが、時間の都合で訪ねることはできませんでした。



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壁沿いに藤や葡萄を這わせている家が多く、
ステキだな~、うちの家でもやってみたいな~なんて思っていましたが
中途半端な日本家屋の我が家では、こんな風にステキにはならないんでしょうね・・・



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続く





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旅日記 ~その2 :: 2015/06/04(Thu)


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ヨーロッパの鉄道は微妙~に遅れることがあります。







旅のもう一つの目的は、
ちょうどこの時期ドイツに滞在している大学の恩師に
会うためでもありました。

(というか、それに合わせて日程を決めたところもあるのですが)


滞在先はドイツ南部、ミュンスターからは
直線でも400kmほど離れているので、
飛行機を利用してもよいのですが、
ちょうどライン川を上って行った先になるので、
川下りならぬ川上りをしながら、2日かけての旅となりました。


列車でゴブレンツまで行き、
そこから船に乗り換え、ゆったりとした船旅の始まり。
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お天気も良く、みなさんやっぱりデッキに出て日差しをたっぷり浴びていました。



ライン川からの景色。
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所々、山の間から見えるお城は圧巻でした!



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川べりでは、みなさんアウトドアを楽しんでいました。




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牛もごろごろ、のんびり。



コブレンツから目的地のバッハラッハまで6時間半。
でもお城や街並みを楽しみながら
あっという間の船旅でした。







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船のレストランで居合わせた老夫婦。
二人仲良く、同じパフェを一つずつ食べていらっしゃいました♪

すてきですね~☆



続く




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旅日記 ~ミュンスター追記 :: 2015/06/02(Tue)



友人が滞在中の写真を送ってくれました。

思い出の記録・・・


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30年戦争の和平条約締結が行われた場所。
小学生の社会科見学と一緒になり、運よく説明を聞くことができたのですが、
ドイツ語なのでさっぱり・・・(笑)





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広場や通りにはどこでもテーブルとイスが。





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美味しい地ビール「ピンクスミューラー」を出してくれるレストラン。
カラフルな建物です♪






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ミュンスターの大聖堂。




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街の真ん中に横たわるアゼー湖畔。
とても気持ちがよく、みなさんお散歩したりサイクリングしたり。
一日中のんびりしたくなる場所です。







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こちらでは水曜日と土曜日にマルクト(市場)がたち、
新鮮な野菜や果物が所狭しと並びます。
旅行中がまさに旬だったイチゴにくぎ付け!!








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ライラックも花盛り!
民家の庭先に咲き乱れていて、
市場にも切り花が出ていました。






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緑の並木道。吸い込まれそうでした。
秋の紅葉もまた見事なんだろうな・・・



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